Ver4にてSIMAデータ・地籍フォーマット2000データ・スキャンショット読み取りデータ等から官公庁ツールデータを作成するまでの手順を解説。

【00:00~】現場作成~元データ準備:区画データ(SIMAファイル)の場合
【02:15~】元データ準備:地籍フォーマット2000ファイルの場合
【03:03~】元データ準備:紙媒体の場合:スキャンショット
【08:18~】座標・区画の整合性チェック
【14:10~】地区情報の設定
【18:56~】字コードの設定
【22:40~】地図番号の設定
【24:35~】地区情報の設定(再)
【25:05~】地区外データの作成(地籍製図~汎用CAD)
【30:50~】地区外地番 接合部分の座標生成
【32:30~】筆界未定地番の設定
【35:25~】重複地番・メガネ地番の設定
【37:35~】筆情報の設定
【40:00~】官公庁ツール情報の設定
【44:20~】中抜き区画線分属性設定
【45:25~】点属性の設定
【46:50~】字界設定
【49:55~】官公庁ツールデータの出力